芝浦工業大学音楽部しばうらコーラス(メンネルコール)第63回定期演奏会のご案内

芝浦工業大学音楽部しばうらコーラス(メンネルコール)第63回定期演奏会 2025/12/27(土) 開場: 13:30 / 開始: 14:00 / 終了: 16:00 RaiBoC Hallレイボックホール(市民会館おおみや)小ホール みなさまお誘いあわせの上、ご来場ください。 ステージ参加されない方の打ち上げ参加も歓迎いたします。 宣伝等には下記のリンクも活用ください https://teket.jp/12540/58927

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芝浦祭2025 出演情報

\\ 出演のお知らせ📣 // こんにちは、音楽部です! あす11月2日(日)の17:00より芝浦祭にステージ出演いたします! 「カントリー・ロード」「瑠璃色の地球」「地球儀」の3曲をお届けします。あの名曲を合唱で聴いてみませんか?

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「ちゃんとできるじゃん、こいつら」箱根駅伝予選会で過去最高成績

「ちゃんとできるじゃん、こいつら」箱根駅伝予選会で過去最高成績…バラバラだった理系大学チームの変化「逃げたり、言い訳するヤツがいなくなった」 https://news.yahoo.co.jp/articles/bf91daf761ca46c1f7784cf9d6f957b00a0b74d8 「まぁ、予想通りっちゃ予想通り。今回は、こんなもんでしょう」  徳本一善監督は、小さな笑みを浮かべてそう言った。  第102回箱根駅伝予選会、徳本監督が率いる芝浦工大は、10時間49分07秒の18位に終わった。大会前は15位以内を目標にしていたが、そこには届かず、10位の立教大とは12分以上も離された。予選通過の道程はまだまだ遠い、という感じだが、徳本監督の表情からは悲壮感や落胆は感じられなかった。 骨折で主力メンバー2人を欠いたが  チームは、ベストメンバーを組めたわけではなかった。宮本大心(たいしん)(2年)、後藤秀波(しゅうは)(1年)の2人の主力選手が出場できなかったのだ。「2人とも折れた。後藤は仙骨の疲労骨折、宮本もたぶんそうだと思う。予選会に向けて、結構お尻周り、仙骨周りのトレーニングをやっているので、そのダメージが残ったまま走って折れたのかなと思います。  強化の一環としてやっているけど、仙骨が折れてしまうのはよほどのことなので、考えていかないといけないですね。2人は、うちでは3番、4番手で、4〜5分稼いでくれる選手。その二枚が欠けたのは非常に大きかったので、レー…

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徳本一善監督を招聘した芝浦工業大、箱根予選で18位に躍進

徳本一善監督を招聘した芝浦工業大、箱根予選で18位に躍進…「言い訳ばかりのチームが変わった」 https://news.yahoo.co.jp/articles/387bb324a257074d8ad49d00f0edbf9a487ceb19 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=関東学生陸上競技連盟主催、読売新聞社共催)の予選会が18日、東京都立川市などで行われた。埼玉県内に練習拠点のある大学のうち9校が参加し、大東文化大(東松山市)が8位、立教大(新座市)が10位で、それぞれ来年1月の本大会出場の切符をつかんだ。  予選会は、陸上自衛隊立川駐屯地から国営昭和記念公園までのハーフマラソンコースで行われた。42チームが参加し、本大会に出場する10枠をかけて各チームの選手上位10人による合計タイムを競った。  芝浦工業大は昨年の23位から18位にジャンプアップした。今年4月、駿河台大を箱根初出場に導いた徳本一善氏を駅伝部監督に招聘(しょうへい)したチームは、今後の躍進を予感させた。  駅伝部は2011年に創部。27年の大学創立100周年までに箱根初出場を目指すプロジェクトに取り組み、有力選手のスカウトに力を入れている。  今大会での初出場はかなわなかったが、徳本監督はレース後、「はじめはサークルのような雰囲気で、言い訳ばかりだったチームが変わってきた」と手応えを口にした。

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